2011年05月05日
サギゴケ(ムラサキサギゴケ)
サギゴケ、昨日のトキワハゼと良く似ていると思うのは私だけ・・・・

最近、少し自信が無くなった。
一青窈の「ハナミズキ」の歌詞に「水際まで来てほしい」を・・・・・・
「水着は、まだ着て欲しい」と思っていた

「君と好きな人が百年続きますように」なので、百年たっても水着を・・・・・

勝手な思い込みが激しい

事務所のお嬢さんに言わせると「変なこと考えているから」だって・・・・

でも、中島みゆきの「時代」で、「まわるまわるよ 時代はまわる」が、
「まわるまわる、4時台はまわる」・・・・・・・
なんで4時台だけが・・・・・まわるのって、ずーっと考えていた。

これは別に変なことを考えていたのではなく・・・・
言い訳が・・・・・
なので、トキワハゼとサギゴケが、ノミノツヅリとノミノフスマが似ていると思うのは私だけ

トキワハゼも、サギゴケも田圃の畔を埋め尽くすように生えている。

サギゴケ(ゴマノハグサ科 サギゴケ属)本州以南の日本各地に分布する多年生草本。湿った草地や水田の畦などに生育しており、ほふく茎で広がる。群落が広がると、地面に葉がびっしりと広がり、他の植物が生育しにくくなるほどである。 サキサギゴケの花は春に咲き、画像のような紫色のものから白色のものまである。白色のものをサギゴケ、紫色のものをムラサキサギゴケとして区別したこともある。白色のものをサギゴケというわけで、こちらを白鷺に見立てたものかもしれない。ちなみに、「コケ」は小さくて地表をびっしりと覆うイメージをあらわしたものであろう。(岡山理科大HPより)
Posted by テクテク at 09:29│Comments(0)
│ゴマノハグサ科
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