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2011年05月05日

サギゴケ(ムラサキサギゴケ)

サギゴケ1

サギゴケ2

サギゴケ3

サギゴケ、昨日のトキワハゼと良く似ていると思うのは私だけ・・・・face07

最近、少し自信が無くなった。

一青窈の「ハナミズキ」の歌詞に「水際まで来てほしい」を・・・・・・

「水着は、まだ着て欲しい」と思っていたface08

「君と好きな人が百年続きますように」なので、百年たっても水着を・・・・・face07

勝手な思い込みが激しいface03

事務所のお嬢さんに言わせると「変なこと考えているから」だって・・・・face04

でも、中島みゆきの「時代」で、「まわるまわるよ 時代はまわる」が、

「まわるまわる、4時台はまわる」・・・・・・・

なんで4時台だけが・・・・・まわるのって、ずーっと考えていた。face08

これは別に変なことを考えていたのではなく・・・・

言い訳が・・・・・

なので、トキワハゼとサギゴケが、ノミノツヅリとノミノフスマが似ていると思うのは私だけiconN05

トキワハゼも、サギゴケも田圃の畔を埋め尽くすように生えている。face05

サギゴケ(ゴマノハグサ科 サギゴケ属)本州以南の日本各地に分布する多年生草本。湿った草地や水田の畦などに生育しており、ほふく茎で広がる。群落が広がると、地面に葉がびっしりと広がり、他の植物が生育しにくくなるほどである。 サキサギゴケの花は春に咲き、画像のような紫色のものから白色のものまである。白色のものをサギゴケ、紫色のものをムラサキサギゴケとして区別したこともある。白色のものをサギゴケというわけで、こちらを白鷺に見立てたものかもしれない。ちなみに、「コケ」は小さくて地表をびっしりと覆うイメージをあらわしたものであろう。(岡山理科大HPより)

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