2008年04月15日
キランソウ(金瘡小草)



ヒノキ科の花粉が多く飛んでいるのか、昨日の2回の社会保険事務所までのテクテクで、目が痒いし、鼻も詰まって・・・

今日も天気が良く絶好のテクテク日和なのに、天気予報ではヒノキ科の花粉が最盛期・・・・

一番良い時期なのにマスクをしてお出掛けしなくては、マスクの中では吐く息が水になり洪水状態で最悪

それでも、めげずに今日もテクテクに行きますか・・・・

早く花粉の時期が終わらないかな

キランソウ (シソ科 キランソウ属) キランソウは本州から九州に分布する多年生の草本。路傍や林縁に生育する。茎・葉は地面に広がり、刈り取りが行われる場所でもほとんど影響を受けないほど、地面にへばりついて生育している。春に濃紫色の花を咲かせる。 和名の意味は不明であるとのこと、また、ジコクノカマノフタとの異名もある。どちらにしろ、由来のありそうな名前なのであろうが、よくわからない。(岡山理科大HPより)
撮影 2008年4月9日 池の谷薬草園
Posted by テクテク at 06:18│Comments(0)
│シソ科
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
|
|
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。