2007年12月16日
コデマリ(小手毬)
この花も5月に撮ったのだけど自信が無くてフォルダー名が「コデマリ風」となっていました

JRの下を横断する小道のフェンスに咲いていました

今朝は、ハクセキレイとすれ違ってきました。
草津駅前の歩道を前から歩いてくるハクセキレイ、逃げるわけでもなく近寄ってくる。・・・・そしてすれ違って

直ぐに逃げてしまって近寄ることの出来ないハクセキレイを間近で見ることが出来てラッキーでした

コデマリ (バラ科 シモツケ属) コデマリは中国原産の落葉低木。観賞用に導入された。茎に手まりのような花穂が並んでつき、これを手まりに見立てると「こでまり」、すずかけという別名もある。1つ1つの花は、同属のユキヤナギなどとそっくりである。茎は細い割にはしっかりしており、ユキヤナギよりも直立する傾向が高い。庭園や公園などによく植栽されている。(岡山理科大HPより)
Posted by テクテク at 08:13│Comments(0)
│バラ科
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