2011年05月27日
コメツブツメクサ(米粒詰草)
最近はどこにでも咲いていて、旧草津川川床では見たくなくても目に入ってきます。

花が小さくて撮るのが大変

今日は雨

朝のニュースでは、原発への海水注水で「実は注水は続いていた」・・・・

どこかの委員長が「私は何のために・・・」
先日までは、中断していたことが問題になり、今度は中断していなかったことが・・・・

メンツなんてどうでも良いから、被災者のために・・・・

よろしくお願いします。
コメツブツメクサ(マメ科 シャジクソウ属)コメツブツメクサはヨーロッパ原産の帰化植物。西日本では、荒れ地や路傍に極普通に生育している。荒れた芝生などにも生育しており、早春には小さな芽生えがシバの間などに隠れている。花は春から夏にかけて咲き、小さいのであまり目立たない。葉は3枚の小葉からなっており、小さいながらシロツメクサと同じ様式である。和名はシロツメクサの仲間であるが、非常に小さいとの意味。(岡山理科大HPより)
Posted by テクテク at 07:59│Comments(0)
│マメ科
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