2007年09月26日
ヒガンバナ(彼岸花)
ヒガンバナは、名前のとおりお彼岸になるといっせいに咲き出します。昔、仕事で九州に行ってたときも、九州でも滋賀でもいっせいに咲くのですね、北海道ではどうなのかな

ブログを見てもあちこちでいっせいに咲いているようです、どうして暦を知るのか不思議です

涼しくなってきました、これからがチャリンコの季節です

花を求めてチョロチョロ、キョロキョロと行きますか

ヒガンバナ (ヒガンバナ科 ヒガンバナ属) ヒガンバナは曼珠沙華(まんじゅしゃげ)とも呼ばれる多年草です。毎年、ちょうど秋のお彼岸頃に赤色の花を咲かせるので、印象に残る花です。毎年花は咲かせますが、種子は稔りません。種子が稔らないのは3倍体であるからで、中国には2倍体で種子が稔るヒガンバナがあることから、中国原産の植物であり、古い時代に日本に持ち込まれた史前帰化植物の1つであるとされています。(岡山理科大HPより)
Posted by テクテク at 07:48│Comments(3)
│ヒガンバナ科
この記事へのコメント
ついに出たわね、ヒガンバナ。
この花の鱗茎に、アルカロイド系の毒があるっていうのは常識よね。
推理小説のトリックにも使われているでしょ。
だけど・・・、ヒガンバナの鱗茎から、薬を抽出しているのも本当なのよ。
つまり、毒と薬は紙一重。扱い方を誤ると、リアクションは強烈ってことなの。
そこんとこ、ちゃんとわきまえていてよね、テクテクさん。
この花の鱗茎に、アルカロイド系の毒があるっていうのは常識よね。
推理小説のトリックにも使われているでしょ。
だけど・・・、ヒガンバナの鱗茎から、薬を抽出しているのも本当なのよ。
つまり、毒と薬は紙一重。扱い方を誤ると、リアクションは強烈ってことなの。
そこんとこ、ちゃんとわきまえていてよね、テクテクさん。
Posted by 志野 at 2007年09月26日 11:04
|・_・) チラリ 赤いのいいなぁ・・・
実家にあるのは 白のみです
赤はついたことがありません。
いずれにせよ ある日突然 にょきっと棒が出て その先がふくらみが割れるとつぼみがあって 翌日にはそのつぼみから花が咲く・・・・不思議な花です。
実家にあるのは 白のみです
赤はついたことがありません。
いずれにせよ ある日突然 にょきっと棒が出て その先がふくらみが割れるとつぼみがあって 翌日にはそのつぼみから花が咲く・・・・不思議な花です。
Posted by まみや★さん at 2007年09月26日 14:48
志野さん ありがとう☆彡
鱗茎に毒があるとは、「曼珠沙華」食べて、「土饅頭」に入らないようにしなければ・・・(*^_^*)
薬になるとは知りませんでした(^_^;)
これからもよろしく
まみや★さん ありがとう☆彡
いえいえ、赤いのはいっぱいあります(*^_^*)
白いほうが珍しいですよ、昨年見つけた1本の白いヒガンバナ、昨日はまだ咲いていませんでした(-_-;)
今年も咲いてくれると嬉しいのですが・・・・
これからもよろしく
鱗茎に毒があるとは、「曼珠沙華」食べて、「土饅頭」に入らないようにしなければ・・・(*^_^*)
薬になるとは知りませんでした(^_^;)
これからもよろしく
まみや★さん ありがとう☆彡
いえいえ、赤いのはいっぱいあります(*^_^*)
白いほうが珍しいですよ、昨年見つけた1本の白いヒガンバナ、昨日はまだ咲いていませんでした(-_-;)
今年も咲いてくれると嬉しいのですが・・・・
これからもよろしく
Posted by テクテク
at 2007年09月27日 07:52

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