<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>湖国の花</title>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net</link>
<description>テクテクとチャリンコで見つけた湖南地域の自然、野草・野鳥・昆虫たちを中心に日頃感じたことを書いてます(^^♪</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 23 May 2007 19:04:22 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 27 Aug 2007 06:19:54 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>イ・イグサ（藺草）</title>
<description>イグサと言えば畳の表面に使用されるのが有名ですが最近では中国からの輸入が大半のようですイグサの別名にトウシンソウ（灯心草）があります。昔、イグサの茎の随をあんどんや燭台の心に使用したことから付いた別名です。草津に遊・時空間「灯心草舎」といって、気軽に集える空間を提供したいと中村畳店のご主人が話しておられたのを思い出しましたイグサ　（イグサ科　イグサ属）　イグサは、学術的には「イ」で良いのであるが、文章に書いたりするには、どうもイでは書きにくい。ここではイグサと書かせてもらおう。イグサは日本各地の水湿地に生育し、樺太から朝鮮・中国にも分布する。沼沢地・湖岸・放棄水田などに良く生育する。地下茎は短いのでほとんど株状に生育する。葉は退化して茎を包む鞘となっている。緑の円筒状の部分は茎であり、花の咲く部位から上部は同様に円筒状であるが、苞葉である。（岡山理科大HPより）撮影　2008年5月12日　葉山川</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e106539.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e106539.html</guid>
<category>イグサ科</category>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 15:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ヤマスズメノヒエ(山雀の稗)</title>
<description>草津川の遊歩道でスズメノヤリに良く似た花を見つけた。スズメノヤリだと花が花茎に１個、でもこの花は先で別れていくつかの花が咲いている。撮って帰って調べるとヤマスズメノヒエ、別名がヤマスズメノヤリでした良く似た花がありますね、似ていて見逃している花もきっといっぱいあるのでしょうね探して見ます撮影　２００８年４月２１日　　旧草津川遊歩道</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e100537.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e100537.html</guid>
<category>イグサ科</category>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>スズメノヤリ(雀の槍)</title>
<description>今日は久々にお休みをとって「池の谷薬草園」に行ってきます。天気は良さそうですが、予報ではヒノキ科の花粉のピークのようで、杉花粉よりもヒノキに反応するので・・・・でも、この時期どんな花が咲いているのか楽しみです。明日から暫くは薬草園の花シリーズになると思います行ってきまーーーーッススズメノヤリ　Luzula capitata　（イグサ科　スズメノヤリ属）春に10～30cmの花茎を出し、茎頂に１つの集まった花序を付ける。葉の縁に長い毛があり、花序が１つの頭花をけいせいしていれば、スズメノヤリの可能性が高い。この頭花が大名行列の毛槍をイメージさせるのであろう。頭花は、最初に雌しべが成熟し、その後に雄しべの葯が伸びて目立つようになる。雌性先熟である。（岡山理科大HPより）</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e94882.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e94882.html</guid>
<category>イグサ科</category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 08:12:40 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>イ（イグサ）</title>
<description>5月の頭に撮ったイ（イグサ）です。イグサといえば畳表に使われる岡山名産と頭にあったが最近では中国産が多くなってきたようです昨夜は、栗東にあるレストラン「ヴィオレット・ステラ」に行ってきました。県内で採れた野菜を使った料理、美味しかった。店内は禁煙で爽やか・・・・・前に行ったときは庭に灰皿があったのにそれもなくなって家を出て帰るまで４時間も禁煙その気になれば数時間は禁煙できそうです。・・・・・数時間！イグサ　（イグサ科　イグサ属）　イグサは日本各地の水湿地に生育し、樺太から朝鮮・中国にも分布する。沼沢地・湖岸・放棄水田などに良く生育する。地下茎は短いのでほとんど株状に生育する。葉は退化して茎を包む鞘となっている。緑の円筒状の部分は茎であり、花の咲く部位から上部は同様に円筒状であるが、苞葉である。（岡山理科大ＨＰより）</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e70496.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e70496.html</guid>
<category>イグサ科</category>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 08:34:35 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>