<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>湖国の花</title>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net</link>
<description>テクテクとチャリンコで見つけた湖南地域の自然、野草・野鳥・昆虫たちを中心に日頃感じたことを書いてます(^^♪</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 23 May 2007 19:04:22 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 27 Aug 2007 06:19:54 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>コカモメヅル</title>
<description>小さなコカモメヅルが今年も咲いていました。風でゆらゆらとピントの合った写真が殆ど無かった先日、撮りなおしに行くともう花は終わっていた。撮影　２００８年８月２６日　栗東市</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e141650.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e141650.html</guid>
<category>ガガイモ科</category>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 08:01:49 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ガガイモ</title>
<description>琵琶湖畔で見つけたガガイモです１昨年、家の直ぐ傍のJRのフェンス際に特徴のある葉っぱを見つけどんな花が咲くのだろうかと毎日見ていて咲いたのがガガイモでした。今年はJRが除草剤を撒いたのか、その空き地には何も生えてこないので見ることは出来ないと思っていたら琵琶湖畔で見つかりました昨夜は、お客様とお酒を飲みに行ってきました。（なぜかお客様のおごりでした）待ち合わせの栗東駅前でカラスウリを見つけ、帰りにはしっかりと見てきました。夜に出掛けることのない私がカラスウリを見るのはいつも飲み会の帰りです。でも写真は失敗でしたガガイモ　（ガガイモ科　ガガイモ属）　ガガイモは多年生のツル植物で、北海道から九州の日本各地、朝鮮から中国にも分布する。農地周辺のやぶ、路傍・法面の草地などに生育するが、刈り取りには耐性が低いようで、刈り取られることの少ない場所で繁茂する傾向がある。葉は対生でやや厚くてなめらか。８月のおわり頃から葉腋に花序を形成し、淡紫色の花を咲かせる。花弁の先端は５つにわかれ、毛が著しい。中央の雌しべは突出し、雄しべはその根元に集合して見えにくい。雌しべの根元から蜜が分泌されるらしく、花弁の溝にアリがよく頭をつっこんでいる。花には弱いが独特の臭いがある。長さ10cmほどの長い袋状の果実をつけ、種子には毛があり、風で散布される。（岡山理科大HPより）撮影　2008年8月24日　琵琶湖畔</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e137522.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e137522.html</guid>
<category>ガガイモ科</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 08:01:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>コカモメヅル（小鴎蔓）</title>
<description>コカモメヅル、本当にちっちゃなちっちゃな花です他の花を撮ろうとして偶然見つけました。きっと、偶然でなければきっと見つけられないでしょうねでも、道の端でしゃがみこんでカメラを構えている・・・・きっと不審者でしょうね女子バレーに、サッカー・・・・両方とも勝つことが出来ましたね．．．．．ヤッター・ヤッター・ヤッター途中で一人少なくなって防戦一方・・・本当にヤキモキしました。良かったですコカモメヅル（ガガイモ科　カモメヅル属）</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e52738.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e52738.html</guid>
<category>ガガイモ科</category>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 21:28:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>フウセントウワタ(風船唐綿)</title>
<description>何度見ても不思議なフウセントウワタの花です。今回は下から撮って見ましたそのうちに風船みたいな果実が出来て、割れると中から綿毛のついた種が飛び出していきますShino。さんのブログで見た、インポートをまねして前のブログのデータを持ってきました画像は前のブログのを使用するのですね、容量は増えずに記事総数やコメント・トラックバックの数だけが増えて・・・・滋賀咲くでの記事総数がわからなくなりましたインポートではファイルが大きすぎて4つに分けて読み込みました最初のころは写真の貼り方が・・・・やはり進歩してます</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e52112.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e52112.html</guid>
<category>ガガイモ科</category>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 10:39:31 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ガガイモ(蘿摩)</title>
<description>また、今日も凄い雷雨がありました、事務所で気持ち良く仕事をしていると突然の停電、そして館内放送｢雷雨のため停電しています」・・・・・えっ昨日は雨が吹き込んで家の中が大変なことのなったので、今日は飛んで帰って洗濯物を取り込み、窓を閉めてきました。少し濡れた程度ですんで良かったで、今度は事務所に帰ろうとすると家の前が水浸しで出られない・・・8月はほとんど雨が降らなかったので空には雨が大量にたまっているのだろうか何事も程々が一番ですガガイモ（ガガイモ科　ガガイモ属）　ガガイモは多年生のツル植物で、北海道から九州の日本各地、朝鮮から中国にも分布する。農地周辺のやぶ、路傍・法面の草地などに生育するが、刈り取りには耐性が低いようで、刈り取られることの少ない場所で繁茂する傾向がある。葉は対生でやや厚くてなめらか。８月のおわり頃から葉腋に花序を形成し、淡紫色の花を咲かせる。花弁の先端は５つにわかれ、毛が著しい。中央の雌しべは突出し、雄しべはその根元に集合して見えにくい。雌しべの根元から蜜が分泌されるらしく、花弁の溝にアリがよく頭をつっこんでいる。花には弱いが独特の臭いがある。長さ10cmほどの長い袋状の果実をつけ、種子には毛があり、風で散布される。（岡山理科大HPより）撮影　2007年8月18日</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e48164.html</link>
<guid>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e48164.html</guid>
<category>ガガイモ科</category>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2007 21:05:00 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>