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<title>湖国の花</title>
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<description>テクテクとチャリンコで見つけた湖南地域の自然、野草・野鳥・昆虫たちを中心に日頃感じたことを書いてます(^^♪</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 23 May 2007 19:04:22 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 27 Aug 2007 06:19:54 +0900</lastBuildDate>
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<title>オミナエシ（女郎花）</title>
<description>「池の谷薬草園」に植えられていたオミナエシです。昼のオトコエシ（男郎花）と対のオミナエシ（女郎花）です。オミナエシとアジサイは漢字で書くと「女郎花」「紫陽花」で、小学生の頃、どうしてそんな風に読むのか不思議でかえって記憶に残った名前ですねオミナエシ（オミナメシ）　（オミナエシ科　オミナエシ属）　オミナエシは秋の七草の一つである。名前の「オミナ」は「美しい女性」の意味であり、同属のオトコエシに比べて弱々しいからである。「メシ」の意味は不明であるという。子供の頃にはままごとでこの花を器に盛ってご飯（黄な粉ご飯）に見立てていた。ご飯の意味でも良いのかもしれない。漢字では女郎花と書く。（岡山理科大HPより）</description>
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<category>オミナエシ科</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 19:26:00 +0900</pubDate>

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<title>オトコエシ(男郎花)</title>
<description>大津京駅から池の谷薬草園への山道で見つけたオトコエシ、昨年も奥伊吹で見つけたが名前がわからずにお蔵入りになっていた花です。漢字で書くと「男郎花」、オミナエシが「女郎花」なんで「男郎花」になったようですが、変換すると「男郎花」は出てきません。今朝は久々に葉山川から伊砂々川へのテクテクに行ってきました。４枚目のカラスウリは今朝のテクテクで葉山川で見つけました。オトコエシ　（オミナエシ科　オミナエシ属）オトコエシは日本全国から中国にかけて分布する多年生草本。山地の道端などに生育することが多い。根元から長いツル状の枝をだし、その先端に次年度の株を作る。　同じ属のオミナエシに比べて茎が太く、強い印象があるのでオトコエシと呼ばれる。（岡山理科大HPより）撮影　２００８年９月１０日　大津市</description>
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<category>オミナエシ科</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 11:03:41 +0900</pubDate>

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<title>ノヂシャ(野萵苣)</title>
<description>この花も、私の大好きな花です。小さい花が集まってアップにすると花束みたいな・・・・昨年は時期を逃して花の終わりかけで悔しい思いをしたので、今年は時期を逃さないように気をつけていました今日も葉山川で可愛い花を咲かせていて、思わず撮ろうと思ったけど今日は観賞だけに・・・・この葉っぱは食用になるようですねノヂシャ　（オミナエシ科　ノヂシャ属）　ノヂシャはヨーロッパ原産の帰化植物。路傍や荒れ地などに生育している。茎は二股にわかれ、５月頃から淡青色の小さな花を次々と咲かせる。小さな花なので、目立たないが、近寄ってみると結構かわいい花である。和名は、葉をサラダに利用し、野に生育しているのでノヂシャと付けられた。（岡山理科大HPより）撮影　２００８年４月２０日　葉山川</description>
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<category>オミナエシ科</category>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 21:00:00 +0900</pubDate>

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<title>オトコエシ(男郎花)</title>
<description>奥伊吹で撮ったものの名前のわからない花が何種類かあり、この花もそのひとつでした図鑑を何度もめくり返して、オトコエシにケッテーイ花よりも果実のほうが翼を持っていて面白そうです・・・でも奥伊吹は遠い今日は昼から”エルティくさつ”地下1階で開催中のビジネスカフェ あきんどひろば「起業家検定塾(２級)」に参加・・・・最後に試験が・・・・オトコエシ（オミナエシ科　オミナエシ属）オトコエシは日本全国から中国にかけて分布する多年生草本。山地の道端などに生育することが多い。根元から長いツル状の枝をだし、その先端に次年度の株を作る。　同じ属のオミナエシに比べて茎が太く、強い印象があるのでオトコエシと呼ばれる。（岡山理科大HPより）</description>
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<category>オミナエシ科</category>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 07:50:40 +0900</pubDate>

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<title>オミナエシ(女郎花)</title>
<description>昨日まで帰省ラッシュで今日からＵターンラッシュ・・・・・帰省は大変ですね毎年、盆休みとゴールデンウィークは道も宿も混むのでどこにも行けませんオミナエシは秋の七草ですねハギ、キキョウ、クズ、ナデシコ、オバナ、オミナエシ、フジバカマ・・・・フジバカマが最近見られなくなったそうです。今年は秋の七草の花に挑戦して見ようかなオミナエシ（オミナメシ）（オミナエシ科　オミナエシ属）　オミナエシは秋の七草の一つである。名前の「オミナ」は「美しい女性」の意味であり、同属のオトコエシに比べて弱々しいからである。「メシ」の意味は不明であるという。子供の頃にはままごとでこの花を器に盛ってご飯（黄な粉ご飯）に見立てていた。ご飯の意味でも良いのかもしれない。漢字では女郎花と書く。　全国の草地や林縁に普通な植物であったが、近年は少なくなった植物の一つである。（岡山理科大ＨＰより）</description>
<link>http://teku0x0teku.shiga-saku.net/e46985.html</link>
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<category>オミナエシ科</category>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 08:19:00 +0900</pubDate>

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