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2008年08月11日

シロバナサクラタデ(白花桜蓼)







休耕田で咲いていたシロバナサクラタデです。田圃の畦や葉山川の畔、琵琶湖畔でも良く見かける白くて綺麗なタデの一種です。face05

毎日々、暑い日が続きますねface07一晩中クーラーなしでは寝られませんkao04

昨夜も夜中に暑くなってクーラーの温度を1度下げると今度は寒くて・・・・目が覚めたface03

昔は多少暑くても寒くても平気で寝てたのに、やはり年のせいかもしれません。face08

どこで聞いたかは忘れたが寝るのも体力がいるものだと、だから年寄りは体力が無くなって早起きだと・・・・本当かも!

シロバナサクラタデ (タデ科 イヌタデ属) シロバナサクラタデは北海道から沖縄まで、朝鮮から中国にも分布する多年生草本。和名の由来はサクラタデに似ているが、花色が白である為。
 ため池の岸などのように常に湿っている場所に生育する。花の色が白いことと、花穂が細くて華奢な点は、良い区別点である。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年8月9日 守山市  
Posted by テクテク at 07:58Comments(3)TrackBack(0)タデ科