2008年05月16日
ミヤマヨメナ(深山嫁菜)



ミヤマヨメナは、山で咲く嫁菜で深山嫁菜の名前が付いたようです。
ミヤコワスレ(都忘れ)はこの花の園芸種のようです。ミヤコワスレは前の家にもありました。でもミヤマヨメナは初めて聞きました

撮影 2008年5月3日 栗東自然観察の森
タグ :栗東自然観察の森
2008年05月16日
ミヤマガマズミ(深山ガマズミ)



樹木にも綺麗な花が咲きますね

栗東自然観察の森で見つけたミヤマガマズミの花、三脚より高い位置で咲く花は暗い場所では・・・・

おまけに白い花はピントが合いにくい、やはりピンボケに手振れで・・・・撮るのは難しいですね

ミヤマガマズミ (スイカズラ科 ガマズミ属) ミヤマガマズミは北海道・本州・四国・九州に生育する落葉低木。ブナ帯から海岸近くのマツ林まで分布が広い。尾根などの日当たりの良い場所に生育することが多い。主軸はよく伸びるが枝は短枝となりやすい。したがって主幹が明瞭な樹形となることが多く、伸び上がって数mの高さとなる。(岡山理科大HPより)
撮影 2008年5月3日 栗東自然観察の森
タグ :栗東自然観察の森
2008年05月16日
ハハコグサ(母子草)



ハハコグサは「岡山理科大HP」によると、「母子草」ではないようです・・・・

ハハコグサが母子草でなければ、相対してつけられた父子草は・・・・・・・

漢字変換でも「母子草」は出るのに「父子草」は出ない。この際やはり「父子草」のためにも「母子草」でないと・・・

ハハコグサ (キク科 ハハコグサ属)ハハコグサという和名は、母子草と書きたくなるが、古い呼び名はホウコグサあるいはオ(ゴ)ギョウであり違うわけである。毛が多い状態あるいは毛を持った種子が形成される状態を「ほほけ立つ」と呼んで、ホホケグサがなまったという説は、納得しやすい。ムギ類の栽培とともに伝来した史前帰化植物の1つである。(岡山理科大HPより)
撮影 2008年5月3日 栗東自然観察の森
タグ :栗東自然観察の森
2008年05月16日
スミレ(菫)



スミレの花です。今年何回目なんだろう、栗東自然観察の森にも咲いていました

来年のスミレの季節までに少しスミレの勉強もしなくては、スミレにも色々と種類があるようです

今は、私の好きな花で見るたびに撮って、撮ればアップしている状況です、同じスミレがいっぱいアップされていると思います

撮影 2008年5月3日 栗東自然観察の森
タグ :栗東自然観察の森







