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2008年05月13日

この花なあに?







伊砂々川遊歩道で見かけたこの花、一度はネットで探し当てたのに控えるのを忘れたために・・・・・face07

その後、ネットを探しましたが見つけることが出来ませんでした。やはり横着はいけませんface07

撮影 2008年4月29日  伊砂々川  
タグ :伊砂々川
Posted by テクテク at 21:00Comments(2)TrackBack(0)不明

2008年05月13日

クヌギ(橡、椚)









クヌギと言えば丸い形をしたドングリの木ですface02

伊砂々川沿いの遊歩道脇で低い位置で咲いていましたface05

雌花と雄花とどちらも見つけることが出来ました。1枚目が雌花です。

クヌギ Quercus acutissima Carruthers  (ブナ科 コナラ属)クヌギの花は4月~5月頃、葉の展開とほぼ同時に咲く。雄花序は前年枝から下垂し、長さ10cmほど。雌花は新しい枝の葉腋に付く。堅果(どんぐり)はアベマキと同様に2年かけて成熟し、直径2~2.3mmでほぼ球形。殻斗は総苞片が反り返って直径3~3.5cm。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年4月29日 伊砂々川  
タグ :伊砂々川
Posted by テクテク at 18:00Comments(0)TrackBack(0)ブナ科

2008年05月13日

ハナカタバミ(花片喰)







アップする段になっても、ハナカタバミかイモカタバミか迷いますねface07

葉っぱは、花茎に毛が生えていると言うことでハナカタバミにしましたface05

ハナカタバミは南アフリカ原産で日本には江戸時代に入ってきたようです。face02

撮影 2008年4月29日 伊砂々川  
タグ :伊砂々川
Posted by テクテク at 15:00Comments(0)TrackBack(0)カタバミ科

2008年05月13日

ワスレナグサ(勿忘草)







直前に行われた草刈りで傷ついて少し可哀想な状態でしたが、新しく咲いた花は綺麗な状態で野草の強さを感じましたねface08

でも、今年も咲いていてくれたことに感謝です。face05

植えられたのでしょうが、今のところここ1箇所しか生息地を知りません。

撮影 2008年4月29日  葉山川  
Posted by テクテク at 12:00Comments(0)TrackBack(0)ムラサキ科

2008年05月13日

キュウリグサ(胡瓜草)







キュウリグサがあまりにも可愛く咲いていたので、今年二回目の登場になりましたface05

もう少し大きいとワスレナグサ(勿忘草)、可愛いのにキュウリグサとは少し可哀想な名前ですface07

ミャンマーのサイクロンに続いて、中国では大きな地震が発生しましたね、阪神淡路大地震よりも被害は大きくなりそうです。今朝のニュースでは死者が8千人とも1万人とも言われています。少しでも多くの人が救出されることを願うだけです。

キュウリグサ Trigonotis peduncularis (ムラサキ科 キュウリグサ属)葉を揉むとキュウリのような臭いがするので、キュウリグサとの和名をいただいているが、花は小さいながら清楚で、ムラサキ科の特徴をよく示している。もう少しかわいい名前でも良かったように思える。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年4月29日  葉山川  
Posted by テクテク at 07:46Comments(0)TrackBack(0)ムラサキ科