2008年04月24日
フキ(蕗)?
2008年04月24日
ツメクサ(爪草)



歩道のレンガの隙間や亀裂で踏まれても踏まれても花を咲かす、ムチャクチャ強い、野草の中の王様のようなツメクサです

地面にへばりついて花を咲かすため写真は撮りにくい、よく踏まれるのか満足な花を探すのも大変なやつ

でも、花は可愛い、大好きなやつです

ツメクサ (ナデシコ科 ツメクサ属)ツメクサは日本全国に生育する一年生草本。中国からヒマラヤなどにも分布する。路傍や庭、畑などに生育している。図鑑には高さ15cmになると記されているが、地面に張り付いた小さな姿をみることが多い。和名のツメクサは、葉の形が鳥の爪のような形をしているからであるという。(岡山理科大HPより)
2008年04月24日
シバザクラ(芝桜)



シバザクラと言えば「辺り一面のシバザクラ」、でもここでは数輪だけが・・・・

でも、小さくて可愛い花が存在をアピールしていました

群生も良いけど、こういった楽しみ方も良いですね

撮影 2008年4月9日 池の谷薬草園
2008年04月24日
ヒメカンスゲ(姫寒菅)



ガソリンの暫定税率を元に戻すって・・・・

そして、特定財源から一般財源にするようですが、道路を作るために必要な財源を道路を使う車から集めると言う大義名分、でも一般財源にするならなんでガソリンからとる必要があるのか良く分かりません

それよりも、贈賄税、とか無駄遣い税、裏金税、使途不明金税・・・・・などを作って関係する役所や特殊法人、企業から集めたら良いのにね

国民健康保険料を10億円着服した職員、この金はいったい誰が返すのかな、数年で10億も着服したのに気が付かない組織にも責任はあると思うのですが・・・・

結局は、増税や後期高齢者保険など国民の泣き寝入りで一件落着・・・・えっ

葉は幅2~4mmで濃緑色。3月頃から高さ20~30cmの花茎を出す。最上部には暗褐色の目立つ雄小穂があり、その下部に雌小穂がある。通常、匐枝がないので株状に生育し、均質なマット状にはならない。株の基部にはシュロ毛が目立ち、葉の基部は紫褐色の縦筋が目立つのは、花のない時期における、本種の同定ポイントのひとつ。(岡山理科大HPより)
撮影 2008年4月9日 池の谷薬草園







