2008年03月11日
コハコベ


事務所のあるエルティ932の1階に、8日より阪急オアシスがオープンした

ヒカリ屋がなくなって廃墟同然になっていたエルテイに、少しずつの全てのフロアーが埋まり、・・・・・・
ここまで書いて、客が来て、電話が鳴って、客が来て、仕事が来て、客が来て・・・・・・10時に書き始めていまは18時半・・・・

確かにブログを書いてたような気がして・・・・・

一日が終わりました

これで、保存が出来なきゃ・・・・・また明日

本当に保存できませんでした
・・・・でも、コピーしてて良かった
コハコベ (ナデシコ科 ハコベ属) コハコベはムギ類の栽培とともに渡来した史前帰化植物の1つ(大正時代にヨーロッパから渡来したしたとする意見もある)。春の七草のハコベはこのコハコベである。秋に芽生え、早春から花開き、夏も開花していることがある。道端や畑に普通に生えている、柔らかい一年生草本。 葉は1cmほどで、茎は普通紫色を帯びる。下側に毛が列をなして生えている。このような列毛はこの仲間によくみられ、おもしろい。茎が地面に付きたくないのか、それとも他の植物体の上を覆って成長する際に滑りをよくするためか・・・などと考えてしまう。(岡山理科大HPより)




