2007年09月12日
コカモメヅル(小鴎蔓)
コカモメヅル、本当にちっちゃなちっちゃな花です

他の花を撮ろうとして偶然見つけました。きっと、偶然でなければきっと見つけられないでしょうね

でも、道の端でしゃがみこんでカメラを構えている・・・・きっと不審者でしょうね

女子バレーに、サッカー・・・・両方とも勝つことが出来ましたね.....ヤッター・ヤッター・ヤッター


途中で一人少なくなって防戦一方・・・本当にヤキモキしました。良かったです

コカモメヅル(ガガイモ科 カモメヅル属)
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2007年09月09日
フウセントウワタ(風船唐綿)
2007年08月20日
ガガイモ(蘿摩)
また、今日も凄い雷雨がありました、事務所で気持ち良く仕事をしていると突然の停電、そして館内放送「雷雨のため停電しています」・・・・・えっ

昨日は雨が吹き込んで家の中が大変なことのなったので、今日は飛んで帰って洗濯物を取り込み、窓を閉めてきました。少し濡れた程度ですんで良かった

で、今度は事務所に帰ろうとすると家の前が水浸しで出られない・・・8月はほとんど雨が降らなかったので空には雨が大量にたまっているのだろうか


何事も程々が一番です

ガガイモ(ガガイモ科 ガガイモ属) ガガイモは多年生のツル植物で、北海道から九州の日本各地、朝鮮から中国にも分布する。農地周辺のやぶ、路傍・法面の草地などに生育するが、刈り取りには耐性が低いようで、刈り取られることの少ない場所で繁茂する傾向がある。葉は対生でやや厚くてなめらか。8月のおわり頃から葉腋に花序を形成し、淡紫色の花を咲かせる。花弁の先端は5つにわかれ、毛が著しい。中央の雌しべは突出し、雄しべはその根元に集合して見えにくい。雌しべの根元から蜜が分泌されるらしく、花弁の溝にアリがよく頭をつっこんでいる。花には弱いが独特の臭いがある。長さ10cmほどの長い袋状の果実をつけ、種子には毛があり、風で散布される。(岡山理科大HPより)
撮影 2007年8月18日




