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2008年04月29日

ノヂシャ(野萵苣)







この花も、私の大好きな花です。小さい花が集まってアップにすると花束みたいな・・・・face05

昨年は時期を逃して花の終わりかけで悔しい思いをしたので、今年は時期を逃さないように気をつけていましたface02

今日も葉山川で可愛い花を咲かせていて、思わず撮ろうと思ったけど今日は観賞だけに・・・・icon01

この葉っぱは食用になるようですねicon28

ノヂシャ (オミナエシ科 ノヂシャ属) ノヂシャはヨーロッパ原産の帰化植物。路傍や荒れ地などに生育している。茎は二股にわかれ、5月頃から淡青色の小さな花を次々と咲かせる。小さな花なので、目立たないが、近寄ってみると結構かわいい花である。和名は、葉をサラダに利用し、野に生育しているのでノヂシャと付けられた。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年4月20日 葉山川  
Posted by テクテク at 21:00Comments(3)TrackBack(0)オミナエシ科

2007年09月12日

オトコエシ(男郎花)



奥伊吹で撮ったものの名前のわからない花が何種類かあり、この花もそのひとつでしたiconN05

図鑑を何度もめくり返して、オトコエシにケッテーイiconN32

花よりも果実のほうが翼を持っていて面白そうです・・・でも奥伊吹は遠いface07

今日は昼から”エルティくさつ”地下1階で開催中のビジネスカフェ あきんどひろば「起業家検定塾(2級)」に参加・・・・最後に試験が・・・・face04

オトコエシ(オミナエシ科 オミナエシ属)オトコエシは日本全国から中国にかけて分布する多年生草本。山地の道端などに生育することが多い。根元から長いツル状の枝をだし、その先端に次年度の株を作る。 同じ属のオミナエシに比べて茎が太く、強い印象があるのでオトコエシと呼ばれる。(岡山理科大HPより)  
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Posted by テクテク at 07:50Comments(7)TrackBack(1)オミナエシ科

2007年08月13日

オミナエシ(女郎花)



昨日まで帰省ラッシュで今日からUターンラッシュ・・・・・帰省は大変ですねface07

毎年、盆休みとゴールデンウィークは道も宿も混むのでどこにも行けませんface02

オミナエシは秋の七草ですねハギ、キキョウ、クズ、ナデシコ、オバナ、オミナエシ、フジバカマ・・・・フジバカマが最近見られなくなったそうです。今年は秋の七草の花に挑戦して見ようかなface05

オミナエシ(オミナメシ)(オミナエシ科 オミナエシ属) オミナエシは秋の七草の一つである。名前の「オミナ」は「美しい女性」の意味であり、同属のオトコエシに比べて弱々しいからである。「メシ」の意味は不明であるという。子供の頃にはままごとでこの花を器に盛ってご飯(黄な粉ご飯)に見立てていた。ご飯の意味でも良いのかもしれない。漢字では女郎花と書く。 全国の草地や林縁に普通な植物であったが、近年は少なくなった植物の一つである。(岡山理科大HPより)  
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Posted by テクテク at 08:19Comments(2)TrackBack(0)オミナエシ科