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2008年09月20日

モミジアオイ(紅葉葵)







8月24日に琵琶湖岸で撮った花の紹介も、この花が最後ですface02

もう1ヶ月近くなりましたもっと早く紹介すれば良いのですが・・・・・face07

琵琶湖岸でも一際目立つモミジアオイ遠くからでもハッキリクッキリです。最初見たときは「ハイビスカス?」face08

昨日は初めて事務所の本立てを整理しました。・・・なぜって

それは、作ったペーパークラフトを置くために・・・・・face03

古いバージョンのソフトの箱を整理するだけで充分スペースが取れ・・・・いや、取れすぎてまた元に戻してface07

結構、要らないものがあるものだと、要るものがほとんど無いことに気づきました(要るのは植物図鑑だけかも)face04

モミジアオイ (アオイ科 フヨウ属) モミジアオイは北米原産の高さ2mを越える大型の多年草。葉は深く3~5つの掌状に裂け、和名の由来となっている。夏から秋にかけ、紅色の大きな花を咲かせる。雌しべと雄しべは途中まで合着して柱状となり、長くて超出する。雌しべの柱頭は5つに分かれ、その下に雄しべが群がっている。このような雌しべと雄しべの合着は、アオイ科植物の特徴であるが、特にモミジアオイでは花弁が平らに開くことと、超出するのでよくわかる。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年8月24日 琵琶湖岸  
Posted by テクテク at 07:38Comments(0)TrackBack(0)アオイ科

2008年06月07日

ゼニアオイ(銭葵)







子供のころ、庭で咲いていた。タチアオイの花に止まった熊蜂を捕ろうとして刺されたのでタチアオイは鮮明に覚えている。ゼニアオイはその横で咲いていたような・・・・face07

公務員の節操のなさに驚きますね、今度は居酒屋タクシーですか、もう怒る気にもなれませんface04

全員、懲戒免職にすれば如何・・・・・

今度は天下りで、またまた税金を食い物にするのでしょう。どっちに転んでも日本は公務員天国でーーーすface05(アーァ疲れたface07

ゼニアオイ (アオイ科 ゼニアオイ属) ゼニアオイは地中海沿岸原産の帰化植物。河川敷や線路脇の空き地、高架橋の下などの荒地に生育する強健な越年性の2年生草本。劣悪な環境にも生育ができるのは地中海気候にも適応した種であることも関係あろう。(岡山理科大HPより)

撮影 2008年6月1日 旧草津川  
タグ :旧草津川
Posted by テクテク at 08:07Comments(4)TrackBack(0)アオイ科

2007年09月01日

モミジアオイ(紅葉葵)





今日から9月、今朝は涼しい朝でしたface02

家から見た今日の三上山の朝焼けです。空も秋になってきたのかもしれません。

でも、花は夏が似合う真っ赤なモミジアオイです。チャリンコで琵琶湖岸を走っていて一番目立つ花ですねface05

今日は涼しいので琵琶湖岸に行ってきます。ゴキヅルの実は、ニガカシュウの花は・・・・face05

モミジアオイ(アオイ科 フヨウ属) モミジアオイは北米原産の高さ2mを越える大型の多年草。葉は深く3~5つの掌状に裂け、和名の由来となっている。夏から秋にかけ、紅色の大きな花を咲かせる。雌しべと雄しべは途中まで合着して柱状となり、長くて超出する。雌しべの柱頭は5つに分かれ、その下に雄しべが群がっている。このような雌しべと雄しべの合着は、アオイ科植物の特徴であるが、特にモミジアオイでは花弁が平らに開くことと、超出するのでよくわかる。(岡山理科大HPより)  
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Posted by テクテク at 06:37Comments(3)TrackBack(0)アオイ科

2007年07月27日

イチビ

Posted by テクテク at 20:39Comments(0)TrackBack(0)アオイ科

2007年07月14日

2007年06月15日